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<   2007年 10月 ( 5 )   > この月の画像一覧
日本って、法律に強いの?弱いの?
とりあえず、あたしは弱い
アホですから

昼過ぎだったか、コーヒーを淹れようとお湯を沸かしてた
水の量はマグカップ一杯分しか入れてないから、直ぐに沸いた
沸点に到達したところでガスコンロのつまみを回せば火は消える

あれれ、この人(わたし)ったらつまみじゃなくて元栓回しちゃったよ
火は消えましたけどね、さすがに「何してんだ、あたし」と、しばらく自分の行動に呆然としました
日頃の自分ンちに対する防災本能ってゆうんですか?そう言うのが著しいようです


失くして溜るか宝の山(雑誌とか本とかパソコンとか?)


『本能』ってのは結構地味な存在で、戦国時代で言えば堀秀政みたいなもん(結構好きなのよ、この人)
あったらあったで「人間も動物なんだなー」としみじみできる
一番有名なのが『防衛本能』じゃなかろうか
これが欠けると人間、傍目で見てるだけでも危なっかしいもんです
わたしは全身是トゲのような『防衛本能』のアンテナが張り巡らされております
こんな特殊なブログサイトを持ってる所為か、過剰なくらい神経質です、はい(たまに反省する)


その昔は、「外国人(特にアメリカ人)って、あつかましいなぁ~」なーんて思ってましたが、当時モデル愛好の交流相手って外国人しか居なかったんですよね(汗
日本人の方で交流と言っても、数ヶ月すればお互い足が向かなくなり、自然消滅
まるで遠距離なカップルのように、いつの間にかよそよそしくなるもんです
そうなる前にこちらから、あるいは相手から疎遠になったりするもんで、当時はどれだけ『これからもよろしく』なんて社交辞令を酌み交わしても、何れは「あれっきり見ないなー」なんてことにもなり、このブログを始める前はネトゲーなんかに手を出してたので、仲のいい人と疎遠になったりしても悲しいことに慣れっこで、心寂しくはあってもいつの間にか開いた穴が他の何かで塞がる場合もあります

今は石田三成で満たされてます、ありがとうございますネ

そんな個人的な話はそっちに置いといて、Yahoo!知恵袋にこのブログのURLが見ず知らずのどなたか様の手により「どでーん!」と貼り倒されております
発見したのが今月で、リンクして来た人の手によりこのブログページが荒らされる前になんとか削除してくれと何度も何度も(正確には5回ぐらい)お願いしているにも関わらず



あ、ごめん
個人名消し忘れた・・(汗


大手のブログサーバーって、良心的なとこは大抵、ページの一番下に「コピーライト」が付きます(Yahoo!は著作権をユーザーから剥奪。著作権放棄のサーバーも多数)
コピーライトは言わずもかな『著作権』のことですし、ブログが爆発的な人気を博している今、『知的財産』の一部に当てられるのも大抵の方はご存知ですよね
まぁ、ここのブログってエキサイトが著作権を握ってますけど、モデルブログを引っ越した先のサイトでは著作権はわたし個人に委ねられております
それがまぁ、普通なんですけど(エキサイトが普通じゃないのよ)
つまり、著作権を課したわたしが他の誰かの著作権を侵害した場合、その責任はコピーライトのあるわたしであって、ブログサーバーの運営会社じゃないってことくらいは、おバカなわたしにもわかるようなもので、ユーザーが犯した著作権侵害をここのエキサイトはユーザーから剥奪する代わりに自分が全部引っかぶってくれるそうですよ(そうは書いてないけど、ユーザーから著作権を剥奪しているのは事実)
さぁ!
ジャニタレファンのみなさん!
ジャニタレの画像を貼り倒せ!!!

てのは、冗談ですが

どんな些細なものにも、著作権っつー、目には見えない厄介なものがまとわり付いて、ぶっちゃけうちみたいに雑誌の切抜きだろうが無断で貼ったら著作権侵害と言われても仕方がないんですよ
でもね、法律にはちゃぁんと抜け道っつーもんがあって、雑誌のコピーライトのとこにもんな風なものを書いてるのを見たことありません?

「雑誌に掲載している商品、写真などを無断で商用に使うことは著作権の侵害で云々」

はい、そう
うちは商用のサイトじゃございませ~ん
完全無欠の個人趣味のサイトですので、雑誌の切抜きで金銭の遣り取りをしたことはございませんことよ、オーホホホホホ!
ですので、ぶっちゃけ業界の人が見たって、今まで一度もお咎めは来ませんでした、えっへんぷい!
それはねー(と、口調を変えてみようか)、商売目的で使ってるんじゃなくて、純粋にモデルを楽しみたくてやってたんですねぇ
しかしねぇ、そのモデル本人(当時一番のお気に入りだった人)があれまぁ、とーんでもない行動してるのが伝わりましてねぇ、幻滅したんでございますのよ
嫌いになったんじゃござんせん
ただ、プライドっつーもんを失ってて、それが悲しかったんでござんす(どこの人間だよ)
使うにしても、国内雑誌は結構少ないし、殆どが海外雑誌だから苦情も来なかったのかも知れない・・
海外は日本以上に著作権には厳しいけど、『有名人』の画像とかに関しては、パパラッチしない以外は雑誌の切抜きとか使うのは、ある程度自由なんですよね
「あらまー、タダで宣伝してくれてるわー」てなもんです
懐が広いっすわ
(あたしは狭いっす)
ちょっとキーボード打つ指の速度が速すぎて、入力が追い付かないっすわ
さっきから誤字脱字のオンパレードでとほほ気分

本題に入ります(やっとかよ)

個人で運営しているブログサイトだって、著作権圏内だとばっかり思ってました
ですので、知恵袋から来た、うちのブログサイトの趣旨をわからんドアホウ共に荒らされるのが怖くて(過去に居たね、居たね)、そうなる前に何とか解決せねばとがんばりましたが、結果は惨敗ですわ
はい、関ヶ原の三成さんの心境がよぉ~くわかりました

死ねクソがっ!!

昨日、バイオハザード(映画)を見てました
あの現場に戦国武将達が居たら、全員生き残ってるだろなーと思いました
血飛沫はおろか、贓物飛び出しだって見慣れた人達ですもん
憧れるわ~、戦国武将
今、特に好きなのが掘秀政ですの
とりあえず先日注文した森長可の歴史小説届きました
弟の後世『森蘭丸』で有名になった森成利の方が美男に書かれてましたけどね、ぶっちゃけ森蘭丸も真田幸村(史実の名は真田信繁)も講談の中で美化された人物でっさかい、実際の戦地で活躍した武将には叶わないっすよ(真田信繁は戦歴が少ない)

臨界状態の朝鮮(今の韓国辺りかな?)で颯爽と陣頭指揮取った三成さんは、戦上手じゃ~~~い!!(脱線)

あ、そうそう
知恵袋ね・・・
何をしても、うちのブログサイトをリンクした個所の削除を認めてくれなかったっす(涙
別に全部を削除しろっていってんじゃないんですよ
その部分だけ、行数で言えば2行ですよ
それを削除してくれって何度頼んでも、ほぼ門前払い
あれまー
それで、「男前の画像の記事を当てにしてるのに、くだらない内容のものばっかりでクソ詰まらん」とかって書かれて、血の気の多い「ケンカ上等!ぶっ殺す!!」主義のわたしがまたブチ切れて頭の血管が切れたらどうするんですか

どうもしませんか・・・

2年前は「外国人って厚かましいわー」なんて思ってましたが、当時のモデル愛好の交流相手が外交人しか居なかったってのが一番なんですけど、今じゃ日本人の方がなまじ言葉が通じる分厚かましいこと言ってきますわ
交流もないのにいきなり『画像送れ』だとか、『雑誌の名前教えろ』だとか、『モデルの代理店教えろ』だとか
それだけを考えたら、まだ外交人の方が礼儀正しいですよ
メールなりコメントなり、最初に先ずここを誉めてくれますからね
西洋文化に東洋文化が負ける理由がここにあるますか
礼に始まって礼に終わるなんてのは、今は昔の話でございましょうか
ここをリンクするにしても、外国の人は無断じゃやんなかったですよ
今は知らんけど
最初にメールが来て、「わたしのサイト(ブログ)にリンクしても良いですか?」って
「わたしの個人的なリンクなので、迷惑は掛けません」って
モデル好きなら誰もが知るところだろう巨大掲示板の管理人が、腰を低くしてメールして来たんですよ
信じられますぅ~?
わたしは信じられなかったけど、当時は個人的に付き合いがあったから「一々断らなくて良いよ」と、こちらも軽く承諾しましたが
でも、一度も言葉をネット上でも交わしたことがないのなら、尚更最初に断りを入れるもんじゃないですか?
あたしの頭が古いのか?
すまんかった


余談になってしまいますが、うちのブログサイトに貼ってる画像って、大抵はここのURLやらブログのサイト名やら貼ってますが、これには意味があります
どこまでが法律の範疇外なのかわからないため、ここの画像が流出して、もしどこかで『勝手に画像使われてる!』と怒る雑誌会社やらモデル本人やらが居た場合、流出先がうちであることを明確にするために、貼ってます
かっこいい言い方すれば、「責任は自分で持つ!」ってことです
今のところモデルからも雑誌会社からもゲーム会社からもクレームは来てないのが幸いです(代わりに「画像送れ」は結構来ましたが・・涙)


と言うわけで、Yahooに直談判して玉砕したので、次は親会社であるソフトバンクに問い合わせしましたが、それに対する返事・処置があるかないかは、神のみぞ知るところ
結論から言って、ありんこがどれだけがんばっても、象は倒せないってことっすね(死に掛けの象なら倒せるかも知れんが)
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by haruhi-style | 2007-10-29 19:06 | Chat
言論の自由とは言うけれど
Yahoo!知恵袋に、無断でこのRaptureのURLをリンクされました
リンクしたのは一般人です
そこから何人か訪問されているので、実害が起きる前にURLの削除をYahoo!Japanに求めたのですが、一向に相手してもらえません
メールの返事は来るけれど、どれもコピペの誠意のないものばかりで遺憾です
遺憾ですともッ!



同じものがもう、3通も届きました
いつになったら削除してもらえるのかわかりません

言論の自由とはよく言うけれど、自分の与り知れぬ内に勝手にリンクされて、それをブログ運営者本人がYahoo!サポートにURLを晒してまでして削除を求めているのに、こちらの危惧する気持ちなど意に介さず、通り一辺倒な返事だけを遣(よこ)して抜本的解決に向け動こうともしない
それじゃ今の政治家と同じじゃないか!!!
事件が起きてから動く警察と同じじゃないか!
この、役立たずめがぁ!!!
警察も政治家も要らぬ!
警備員だけで充分じゃぁ!!!



セ○ム、してますか?
したいです(このブログに)



亀田さんちの大騒動
それに便乗して記事書くわたしもわたしだけど、テレビ見てると「なんか違うだろ」って気持ち、大勢の人が持ったと想います
男手一つで子供3人育てるのは、大変だったと想う
家族全員でチャンピオンを目指して、世界進出!
ってとこまでは、マンガにもなりそうなサクセスストーリー
だけど、階段途中で転がった主人公など滅多に居ない(畑中耕作を除く)
テレビを見ていると、なんだか子供を守る親の姿には見えなかった
気になった場面が、息子さんが終始俯いてばかりのところを、マネージャーですか?男の人が連れ出すシーン
「神経参ってます」を装うんなら、もっとキョドれ
意識はしっかりしてますよ!ってアピール残して、俯くな
おやじぃが息子に大丈夫か?ってわざとらしく声を掛けて、若い男の人(30代くらいの人)が自分の側によって腕を支える間、息子さん、ずっとその男の人の雰囲気を探ってるんですよ
「早く連れてってー!」って気持ちが、見えたような気がする
で、息子さんが退出するまでの間、おやじぃが息子さんの方をちらちら見てて、なんだか「余計なことしゃべるなよ?」って牽制してるみたいでした
息子さんが席を立とうかと言う時も、おやじぃはマスコミのいる正面をしきりに気にした仕草をしてるし
息子が心配なら、マスコミのカメラなんて気になりませんよ
子を守る親の姿には見えなかった

親は我が子を守る時は、自分の背中に子を隠します
それは動物でも人間でも、「親」と言う種族の、独特の行動なのです
そう言う雰囲気がどこにもない
謝れば、とても40を過ぎた大人とは思えない不貞腐れた態度
「息子はこんなにも参ってるんだ」を見せるだけのために引きずり出し、用が済んだらとっとと引っ込ませて、何なんですか
息子さんを一人の男として認めてない、ただの独裁者じゃないですか
「息子には違反行為をアドバイスしてません」って主張するけど、親なら
ただの理想だとしても、親なら認めなくとも否定をしちゃいけないよ
息子が子供だって言うんなら、子供の分も頭を下げろよ
その後、息子さんは一人、対戦相手に単独で謝りに行ったとか
すごく勇気が要ったと想うんだよ
それだけでもあんた、おやじぃより大人だよ
男だよ


応援はしてないけどな(持ち上げて、落とす)



我が家の、ちょっといいエピソード

うちのアニキはガキの頃から暴れん坊で、友達同士のケンカは日常茶飯事だった
因縁売ったり、売られたり
その内ケンカがエスカレートして、相手に大怪我をさせてしまった
うちの親父はアニキの言い分を聞かず、先ず、先方の親に頭を下げた
深々と
それから、アニキと話し合った
アニキは滅多に泣かない男だったけど、この時は泣いたらしい(現場を見ていない)
泣いた理由は、「ガキみたいに、親父に頭を下げさせた自分が情けなかった」だそうだ(当時は未成年だから『ガキ』で合ってるんだけど、アニキにはその自覚なし)
それからアニキは、滅多なことじゃケンカをしなくなったが、今でも「お前のあの時の泣き顔は~」と、泣けて来るほど親父にからかわれている
親父に弱みを握られたアニキ
アニキの弱みは今も、親父の携帯のデータに残っている

アニキに幸あれ
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by haruhi-style | 2007-10-19 17:51 | Chat
たまらんわ・・・
Yahoo!Japanさん
うちのブログサイトが勝手にリンクされてるページを見付けました
早く削除してください
お願いします


このRaptureは、自分の趣味で始めたブログです
宣伝活動も一切してないし、来るお客さんって海外の人が多いんですよね
だって、当時はこの日本でその存在すら広くは知られてなかった海外モデルについてだもの
ファッションに興味のある人は、今のスーパーモデル達が駆け出しの頃から知ってる人も多いだろうけど、今みたいなものじゃないと思うんですよね
別に自分が先駆者だなんて思ってません
わたしよりもっと以前にモデルに興味を持って、サイトを運営している人だって居ると思います
ただ、わたしが興味を持ち始めた頃は、日本のサイトではあんまり引っ掛からなかったんですよね
精々、「マークス・シェーケンバーグ」ぐらいかな、日本語のサイトで引っ掛かったモデルって
そう言う時代だったんですよね、このRaptureを開設した頃って
たった2年でここまで来たかーって感じです
自分もモデルサイトを運営していながら、世事に疎いのが災いして、今の日本でどれくらいのモデル専門サイトがあるのかわかりません
あんまり知りたくないってのが、本音かも知れない
なんていうか、自己をしっかり持てない性格だから、他でモデルサイトを見付けて、嫉妬心に駆られて心に黒いものが広がる瞬間ってのを感じたくないって言えば良いのか、自分の色を保ち続けたいと言うか、結局、自分の弱さが今日に至るのですが

宣伝活動はやってません
このブログの画面左にあるリンクも、お友達だけです
宣伝していないから、来るお客さんだって極僅かな数でした
開設した当初はね・・・

いつの間にかお客さんの数が3桁になって、そんなの自慢にはなりませんが、始めた時は1桁2桁だったんですよ
2桁だって10の位どまりで、それでも嬉しかったなぁー
宣伝なんかしてないのに、5人10人20人と、訪問客が増えたことが
きっと、検索して来てくれたんだなー・・って
多分その中には、探してるサイトとは中身が違うのに引っ掛かって、入った人も居るんだろうなとは、思います
たま~に、モデルのことなんかコメント残してもらったりして、天にも昇る気持ちだった
いつの間にか3桁に突入して、それでも宣伝なんかする気はなかった
自分の趣味で始めたことだから、モデルのパーソナルデータなんか載せる気がないから
モデルのプライベートなことは、あんまり書きたくない
そう思ってたから
雑誌のスキャンをメインにやってただけで、特にモデル情報なんかは重要な意味もないと、そう思ってました
お客さんの数が増えるのは嬉しいことだけど、弊害があるのも事実で・・・

純粋にモデルを楽しむだけじゃなく、異性として見ている人も居るようで、そう言ったコメントとかを載せられると、ものすごく落ち込みました
そんなコメントは、即削除してました
何度もモデルブログをやめようかとも思いました
その度に、周囲から「がんばって」と励まされ、自分と同じように純粋にモデルを楽しむ人も居るんだと再認識し、続けて来れました
だけど、続ければ続けるほど、自分が意図しない情報を寄せられたりします
例えばモデルの友達だとか、モデル本人からだとか
ただ、わたし個人としてはモデルと友達になりたいという気持ちはないので、交流などは持っておりません
そんなものを持つと後々面倒なことに巻き込まれるのは、経験済みですので
あくまで趣味として、モデルを愛でたいだけで、個人的に知り合いになりだとか、あるいはちょっと書けないような邪まな感情を持ったこともありません
実際、わたしが熱狂的にファンだったモデルのお友達さんから、そのモデルに逢わせてあげると申し出られたことがあります
本当に逢わせる気があったのかどうかわかりませんが、あまりにものわたしの熱中振りに感銘を受けたのだとか
でもわたしは、その申し出を断りました

逢えばがっくりする

そんな予感を持ったからです
事実その後、わたしはそのモデルさんに対する愛情が薄れました
日本での行動なんかが逐一伝わり、別世界に生きているけど彼らもただの人間であることは承知してますが、そう言った部分を知りたいわけではないのです
理想主義者と言われればそれまでですが、わたしとしては一歩引いた目で見ていたかったんですね
懐に飛び込むつもりは持っていません
ただ、雑誌や紙面なんかで見る、彼等の人間臭い部分と言うものを、何かの拍子に垣間見れる場所と言うのはたくさんありますし、他の人には感じないのに、自分だけはそう感じたという部分を発見するのも、楽しみの一つでした
例えばYouTubeやGoogleVideoなんかに投稿されている、モデルのファッションショーの裏側(バックステージと呼ぶ)に居る時の顔や態度を見ていると、大抵はそのモデルの気質だとか人間性だとかが見えるものです
見たくなくても、自然と見えて来ます

初めて日本に来た時は、まだ無名の彼でした
ファッションショー(コレクションと呼ぶ)でランウェイしてる顔とかを、専門サイトでたくさん見付けて狂喜乱舞した2年前
ガチガチの表情で、周囲の雰囲気に呑まれまいと健気に立ち振る舞ってる姿が、ものすごく可愛らしく、初々しかった
モデルにとっては、たった半年でも激動の流れを肌で感じるのが、この世界です
昨日までは無名だったのに、一日経つといきなりトップモデルに。という世界です
そんな世界に居るのだから、立ち振る舞いが変わってしまうのもわかるし、人間性が変わってしまうのもわかる
無関係なわたしから見て、モデルの世界は『狂気の世界』だと感じる
そんな世界で自分をしっかり保つことの難しさも、想像できる
でもね、わたしはそう言う、その人の性格だとか人間性だとか、そう言うの、正直言ってどうでもいいんですよ
雑誌に出てきた時の、表情とか、目の扱い方とか、体の動きだとか、そう言うのが楽しいんです
異性として、男の基準として、例えば汚い言葉を出せばセックスの対称だとか、そう言う目では見れないんです
ただ単純に、『目の保養』ですわ
目で楽しむのが好きなんですね、わたし
だからこのサイトも、そう言うニュアンスを持ってる人が集まってくれたら嬉しいなーとは、ずっと思ってました

個人名を出せば、その人に迷惑が掛かるかも知れないけど、お叱り覚悟で書かせてもらうとして、カナダのモデルさん、アレックスさんに惚れて、この世界に踏み込んだのが始まりです
綺麗な顔立ちで、非の打ち所がなくて、男性としても女性としても本当に、綺麗な顔をした人です
だけど知らない人だから、「いい人そうに見えて実は腹黒」なんて、自分勝手に想像してました
実際は、「いい人そうに見えて、本当にいい人だった」なんですけどね、アレックスさんは
別に個人的にメールを交わしたこともないし、逢ったわけでもないけど、なんていうか、そう言うのを一瞬でも感じることがありました
去年の話ですが
そこから、「モデルも一人の人間。善しも悪しきもある」と思えるようになったんです

このRaptureは、崩壊しました
もう、修正不可能です
今後、ここにモデルを扱うことはないと思います
それは、「コメントの認証制」が確立できていないこと
わたしが気付かなければ、不特定多数にそのコメントを晒すことになる
そんな出来事が、ここで起こりました

あるモデルへの愛情が冷め、そこからゲームの記事を好んで載せるようになった
そして、閲覧客からの、怒りのコメント
「くそつまらん」と書かれ、わたしとしては心外でした
「モデル専門ブログです」と宣伝しておいて、実際ゲームの記事ばっかり書いていたんなら、叱られても当然でしょう
しかしわたしは、先述の通り宣伝活動は一切やってません
ひどい言い方をするなら、「来たけりゃ来い。来たくなけりゃ来なくていい」考え方です
来る者拒まず去る者追わず
それに近いかもです
お客さんの意向をないがしろにしたことについては謝罪に値しますが、だけど日頃からコメントを載せて自分の意思表示をしているお客さんに「つまらん」と言われれば、平伏して謝りますが、普段来てるのか来てないのかわからない、ロムを続けていた人にそう言われると

「いっぺん死んで来い」

と、暴言を吐きたくなるのもわたしの気性で

以前、ミクシィの日記でしょうか、知らない人だと思いますが、うちのブログをリンクされてました
迷惑でした
わたしの、このブログサイト運営の趣旨や気持ちを知らずに、リンクから飛んで来る人に、わたしが作ったこの箱庭を踏み均されるのが怖かったからです
記事で訴えたら、ミクシィからのジャンプはなくなりました
勝手なことをするような人だけど、良識のあった人で良かったと胸を撫で下ろしました
わたしの落ち度ですが、「アンチリンクフリー」であることを意思表示しておけば良かったと後悔します
それでも、こんなブログサイト、さほど問題視されているとは思っていなかったので、「無断リンクは困ります」のようなことはどこにも載せず、いわば放ったらかしの状態でやってました

先日、自分でも珍しくアクセス解析を見ました
エキサイトブログに初めから付いているもので、ネームカードを貼ればアクセス解析を見ることができます
まぁ、NinjaとかFC2とかに見られるほどの詳しい情報は、なにもわからないのがエキサイト解析ですが
ただ、どこからリンクして来たかというのはあって、それを先日見ていたら、見慣れないURLがあって
それが、Yahoo!Japanが運営している、『Yahoo!知恵袋』でした
びっくりしました
また、心無い人たちが押し掛けて、このちっちゃなみすぼらしい箱庭を踏み付けられると懸念したからです
回答そのものはどうってことありませんが(書かれてることに一部誤りありだが、然したる問題はない)、添記としてうちのブログのURLが貼られてたんです
カスタマーサポートセンターにすぐさま連絡しました
検索で来るのと、リンクから来るのとでは、正直言ってお客さんの性質が違います
またゴタゴタに巻き込まれるのを嫌って対処しましたが、その知恵袋の対応が悪すぎる
いまだリンクは外されておりません

ちなみに、リンクされてるページはおっちゃんこと「アンドレス」さんの、「今月のアンドレくん特集」のページです
海外掲示板に画像が大量流出した、あのページです(笑
いやはやなんと言うか、楽して何かを得ようとするなよ、日本人(意味不明

と言うわけで、自己防衛のできないこのエキサイトブログには、モデルの画像は滅多なことでは貼りません
今後のモデルブログの運営は、引越し先のブログで続けていきたいと思ってます
無断リンクも、よしなに

長文だもんで、どこかに誤字・変換ミスがあるかもしれませんが、そちらの方もよしなに(逃げ口上発令!
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by haruhi-style | 2007-10-17 12:56 | Chat
ハラキリの意味
最近になって、ようやくニュース番組を見るようになった
それまではYahoo!ニュースで済ませていたのだが、そのYahoo!ニュースで先日行なわれたボクシングのタイトルマッチに関連した記事を目にした
ボクシングの試合番組を見ないわたしでも、名前くらいは知っている『亀田一家』のことだった
試合を見てないし、試合があったことすら知らないのだから、試合前の記者会見など見ていない
試合の存在そのものを知らないのだから
試合結果がYahoo!ニュースにはあったのだろうが、なんせ興味がないからあったかどうか記憶にない
わたしは現在話題となっている、『試合後の騒動』に興味を持った
それは、亀田選手の「負けたら切腹」発言である
試合前の記者会見で、この選手はそう宣言したのだそうだ

「負けたら切腹」

かっこいいセリフだなーと、素直に思った
まるで「背水の陣」に臨む戦国武将のようではないか


わたしは、戦国武将・石田三成が大好きだ
それまでは名前は知ってるけど好きではない武将だった
ゲームソフト『戦国無双2』の石田三成が絶品なほどの男前だから、その延長線みたいなもので好きになったのだが、今ではゲームキャラはゲームキャラ、史実は史実と別々に考えているし、それでもわたしはどちらも好きだと言える
ゲームでの石田三成の、斜に構えた態度も可愛いと思えるし、史実の石田三成の生き様も大好きだ
そんなわけでわたしは今年の半分を、石田三成関連本を買い集めることに消費している

石田三成は、戦国時代の終わりの象徴でもある
彼が若い頃は戦国時代後期
ちょうど秀吉が出世街道驀進中で、天下取りに名乗りを上げたころと重なる

石田三成の幼少時代は、近江(滋賀県北部)に広く勢力を伸ばしていた浅井長政がこの世を去る時代
絢爛豪華な戦国の世の、一種終盤とも言える時代
『切腹』は、群雄割拠する戦国時代が生んだ副産物だと思っている


『切腹』の正しい意味を知っている人が、この平和な時代にどれだけ居るのかわたしは知らない
ただ、石田三成を追い駆けている内に知った意味のようなことなら、わたしは知っている
『切腹』を詳しく書いている本なんか、持ってるはずがない
だけど、戦国時代の本を読んでいる内に、自然と知った『ニュアンス』的な感覚なら、こう応えることができる


切腹は、戦に負けた武将が、男のけじめを着ける行為である。と


戦に破れた武将は、敗戦の責任を取って腹を切る
時には臣下を守るために腹を切ったこともある
無実の罪で腹を切らされた武将も居る
その中には、12~3歳の幼い子供も居た
親の責任を負わされ、また、生き残った子供が親の敵を取らないために、敵対している勝者側の武将が切らせる場合が多い

平家が滅びたのは、源氏の生き残りの子供に情けを掛けたからだとも言われている
二の轍を踏まないために、鎌倉時代以降の武将達は、生き残った敗戦の武将の息子達を死に追いやった
12歳と言えばまだ子供
それは当時も同じ意味だろう
無理矢理元服させ、その場で腹を切らせた
親の敵討ちを取らせないために
そんな時代を経て、今の日本がある

亀田選手は恐らく、自分が負けることを想定していなかっただろう
もちろん、負けることを覚悟して試合するスポーツ選手なんか居ないと思う
みんな勝つ気満々で、リングなりフィールドなり出て行くのだろう
その上で『負けたら切腹』はかっこいいセリフだと思う
その時の、あの態度の悪さは省くとして
ただ、かっこ悪いのは、その後の日本人じゃないかなと思った

戦国の昔は、切腹は『責任を取る』という形で用いられていた
今の時代じゃ切腹は、ただの自殺の一種だ
亀田選手だって、本当に腹を切るつもりなんかさらさらなかったと思う
じゃぁ、何で世間に無関心なわたしがこのことをわざわざブログの記事にしたかというと、

「無関係の人間が、何騒いでんだ」を言いたいため

日曜日のYahoo!ニュースだったか土曜日だったか、記憶に残っていないことを書いて無責任(←わたしが)だと思うけど、芸人さんが自分のブログで試合会場の様子や、試合運びなんかを記事にしていた
それが勇気のある行動なのか、わたしにはさっぱり理解できないが、その芸人さんの記事が大絶賛を受けているのだと言う
早速検索してブログを読みに行った
1000を軽く超えるコメントが着いていた
ちょっと読んでみた
記事そのものは、わたしからしてみれば普通の内容だった

試合はこんなものだったとか、その時こんなことがあったとか、裏ではこんなことがあったとか、テレビではわからないような展開を記している
わたしはそれ自体には然程興味が持てず、コメントも50くらい流し読みしていた
書かれてるコメントがほぼ同じような内容だったので、面白くないと思ったから
が、そのブログがYahoo!ニュースで取り上げられた翌日だったか別の芸人が『大人数で切腹コールをするのは問題だと思う』と言うような内容の記事をブログに書いたことで、またもやYahoo!ニュースに取り上げられていた
これを負の連鎖と呼ばずして、なんと言う
まるで一連の『沢尻騒動』の延長のようではないか
沢尻さんを批判する人間が居れば、逆に絶賛する人間も居て、その絶賛する人間をまた批判してと言う、無様な展開が起きた
わたしは芸能界には興味がないので、どうでも良いと思っていた
沢尻さんという女優さんを知らないし、その人が出たドラマだとか映画も見てないし、時々女性週刊誌なんかにも取り上げられているけど、女性週刊誌を買って読む習慣そのものがわたしにはないので、なんて言うか、『無菌状態の無人島で生活している』人間のようなもので、本当に、世事には疎いのです
だから今まで芸能界の話をブログに書こうと思ったことはあっても、実際は書かずに今日まで来ました
ほんと、「どうでも良いし、その内みんな忘れるし」と思っているので
ただ今回の『切腹発言』に関しては、切腹が戦国時代の頃に生まれたものだと言うことで、記事にしてみました
お粗末な理由で申し訳ございません

亀田一家は、正直言って好きにはなれません
態度も好きにはなれないし、発言も好きにはなれない
できればあの一家には、関西弁は使って欲しくないと願っているくらいです
同じ関西の人間として、他の地域の人から『関西人はあんなの』と思われるのが迷惑だからです
そして、亀田兄弟全員を見て知ってるわけではないけど、今回の騒動でテレビで目にした亀田一家の息子さん2人を見て、「なんか辰吉のスタイル、パクっ(真似)てんのか?」と感じる
辰吉選手(今も現役なんでしょうか?引退したんでしょうか?)に限らず、ボクシング選手で有名な人って学生時代は『やんちゃ』だった人が多いのでしょうか、辰吉さんも学生時代はやんちゃだったと聞きます
だけど、見てくれは不良スタイルでも、対戦相手には最低限の礼節を持った選手だったことはおぼろげに記憶しています
暴言を吐いたことはあるのでしょうか
実際見た辰吉さんの試合って、引退を賭けた薬師寺さんとの対戦が、子供ながらにぼんやりと覚えています
試合が終わった後、負けた辰吉さんが、勝った薬師寺さんを讃えて、薬師寺さんの手を持ち上げたシーンくらいしか覚えていないのですが
二人とも、ボロボロでした
でも、子供でも感動できるくらいの試合結果でした
今回の亀田さんの試合では、その潔さがなかったためにバッシングを受けたのだと思います

18歳は、子供でしょうか
それを言い訳にするのは、今の日本人の無責任さの表れだと思います
18歳は、自分の考えで行動できる年齢です
自分の脚と頭で、自分が行きたいところに行けるし、迷子になることだってありません
それを『子供』=『精神的に成長途中』なんて、どうしようもないくらい情けない言い訳はしないで欲しい
昔と今では違うのだから、こんなことを書くのはわたしが間違ってるのでしょうが、亀田選手が使った『切腹』の実際行なわれた時代は、大抵15歳ぐらいで一人の大人として扱われてました
姉川の戦いで敗北し、小谷城で腹を切ったか頚動脈を切ったかわからないけど、浅井長政は15歳で浅井家を継いで領地を拡大する戦(初陣)に出て勝利してます
その後政略結婚を迫られ、一旦は妻を娶りますが、六角氏からの独立と共にその妻を実家に突っ返してます
それ以降長政は織田家の市さんと政略結婚させられるまで独身でしたし、市さんとの間に2男3女を儲けてるので、最初の結婚時代も10代の頃ではないかと思います
そして、父長政の自刃と共に嫡男次男も殺されてます
まだ10歳にもならない幼い兄弟でした
今の10代の人間が、そんな行動を取れるかな~と言えば、子供は作れてもそこまでできないのが現状
日本人はどんどん弱くなっている
20代を過ぎても、親の加護がなければ生きていけない人も大勢居る
そんな時代だから、亀田選手の発言や試合の行動を『子供だから』で許す大人が大勢居る
だから日本はダメ国家なんだと思った
18歳でも、自分の発言や行動の責任を取らせるべきなんじゃないですか?
なんで子供だと言う18歳から車の免許を取るのを許したり、タバコを吸うのを許したりするんですか?
タバコのパッケージには、『未成年の喫煙は』と書かれてますよね?
子供は未成年ですよね?
タバコを未成年に許すって、どう言うこと?

話は反れてしまいましたが、この国に限らず大人の都合で随分と勝手な法律や習慣や風習がたくさんあるけど、亀田選手の試合が終わった後の、会場からの切腹コールを良しと思わない芸人さんが、それをブログで記事にした
確かに昔で言えば『村八分』のようでみっともない話だとは思うけど、その問題だと言う理由が、『子供に悪影響』と言うものだった
この芸人さん、アホですか
子供だからこそ、切腹の正しい意味を伝えるのが大人じゃないんですか?
切腹は、負けた人間が責任を取る、男のけじめを着ける行為だと思ってます
だったら亀田選手は、その責任、ないし、けじめをつけるべきだと思います
実際に腹を切れとは言わないけど、ボクシングの世界での『ハラキリ』を実行するべきだと思います
自分から言ったんだもの
言葉の責任を取るべきじゃないかなと思います
その責任の取り方を、わたしがあれやこれや言えないのでどうすることもしませんが、これだけは言いたい
腹を切らない武将は、どうなるのか

首を切られたんですよ

所謂『斬首』です
これは現代社会にも未だ使われてます
『クビを切る』=『解雇』

そうして、強い者だけが生き残った時代が、この国にもあったんです
この風習は江戸時代ではかなり廃れて平和路線一直線にここまで来たからか、日本人はどうも昔の『狩猟民族』だった頃の血が失せようとしているようです
『海外に頭(こうべ)を垂れる日本かな』
そんな国です

情けないなー・・

そんな偉そうなことをいえる人間ではないのを自分でも自覚してるので、読んだ人にしてみれば気分の悪い記事だと思います
すみません

試合を、元々は『仕合』と書きます
平和な時代になって、『仕合』は『お互いの力を試し合う』と言う、温和な印象を受けるようになりましたし、それが時代の流れでもあるので当然の結果でしょうが、その語源になったんじゃないかと私見で思っているわたしは、こう考えてます
文献を持たないので断言はできず、あくまで個人的な考えですが、『仕合』はイコール『殺し合い』です
戦国武将達は言葉どおり、殺し合って領地拡大し、自国を繁栄させていったのです
それは権力を手に入れると同時に、自分が抱えている領民に豊かな生活をさせるためでもありました
そのために、戦国武将達は自分の命と引き換えに戦を起し、戦って来たのです
だから負けてしまったら、部下や領民達に謝罪するつもりで腹を切ったのではないでしょうか
腹を切り、首を落とされることで後のことは勝者に任せ、人々の幸せを願った
もちろん、責任放棄にも繋がる行為だけど、領主が腹を切ることで勝った武将がその領地を得、そして国を発展させていきます
これが戦国時代の一般的な流れだと思います

『試合』→『仕合』→『殺し合い』
これが系統なのではと、わたしは個人的に考えてます
それが正しいかどうかはともかくとして、その試合に臨むに当っての『負けたら切腹』宣言
そして、実際の試合会場で流れた『切腹コール』
その発端は自分だと言う芸人さん
切腹コールは不適切だと指摘する芸人さん
元々は大変重要な意味を持つ大事な言葉を、軽々しく口にした人間に対し、世間はどう感じているのでしょうか
わたしは芸人同士の言葉の応酬や、マスコミの騒いでる様子より、これを知りたいと思いました

詰まんないことを長文にして、すみません
生意気発言も、ごめんなさいね
ただ、ここはわたしのブログだから書くこと自体は自由だと思ってます
だからといって、何を書いても許されるとは思ってませんので、それを念頭に入れていただけると幸いです
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by haruhi-style | 2007-10-15 10:22 | Chat
ありがとうと、言うべきか、ごめんなさいと、言うべきか・・・
更新らしい更新もしていないし、モデルブログも引っ越してしまったのに、それでもまだこのブログを訪れてくださるお客様(日本語の理解できない海外の人含む)

すみまっせん
今日の更新はただのクレームですワ


昨日、通いつけのスーパーで、ちょっと前に話題になったものが売られていました


美味しいかな・・と、期待しながら温め、その日の夕飯の一品に


ゲロマズ・・


こんな不味いもの、久しぶりに食べた
ギョーザの王将の餃子も、食べて吐きそうになるくらい不味かったけど、この鳥製品はその次ぐらいに不味かった・・
先日買った宮崎県産の早生みかんも酸っぱくて、水分が少なかった
やっぱりみかんは紀州(和歌山)に限るな・・と感じた
紀州のみかんは、どれだけ安売りされている粗悪品でも、それなりに美味しいから
ちょっと宮崎には、がっかりだなぁ
南国だから、味も大味なのかな
大王イカみたいに(どんな例えだ)
まぁ、わたしの舌がおかしくて、味覚が狂ってるのかも知れないけど、わたしはこれを美味しいとは感じなかった
とは言え、紆余曲折を乗り越え、宮崎を一生懸命アピールしている知事さんには、「がんばって」とお気楽な言葉なら言えたりする

宮崎県知事さん
こんな記事に負けず、がんばって!
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by haruhi-style | 2007-10-02 20:54 | Chat