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2006年総まとめ
Sport
スポーツでは、トリノオリンピック、サッカーW杯と、スポーツの年でもありました
トリノと言えば、念願のショーン・ホワイトが見れたこと

2年前の雑誌のスキャンだけど、今とほとんど変わらない
強いて言うなら、髪のブリーチがきつくなったくらい
今発売されてるスノボ雑誌のほとんどの表紙がショーンではなかろうか
2年前のスノボの雑誌でも、広告にショーンが出てる
当時と今と違うのは、2年前は他のライダーと一緒にごちゃまぜで写ってたけど、今はピンで写ってるってことくらいかな
かっこいいとは思うけど、一瞬『KABAちゃん.』に見える時があるので、ちょっとキモい

サッカーではやっぱり、リオネル・メッシ(通称レオ)
W杯でも登場時間が極端に少なかったメッシ
「お前はウルトラマンか」
あっという間に交代するレオを見て、そう呟いた
骨折のリハビリ、がんばれ

この間やっていたトヨタプレゼンツ・FIFAワールドクラブで初めて見た(と言うか、デビューが11月)ブラジルのインテルナシオナルのフォワード、アレッシャンドレ・パト(17歳)

白のユニフォームに、黄色のシューズが印象的でした(なんじゃそりゃ
チームの、「うちには(W杯)代表は一人も居ないけど、絶対負けない」と言うコメントも、心に残りました
気持ち的、メッシが骨折さえしてなかったら、この二人の天才のプレーが見れたのになぁ~と、残念です
2010年の南ア大会が楽しみですね


Hollywood
ハリウッド・セレブで記憶に残るのが、ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーの夫婦
わたしにとっては「ブラッド・ピットに子供ができた」と言うことより、アンジョーが「ブラッド・ピットの子供を生んだ」ことの方が重要で、なんとなく「やりやがったな、ブラピめ。チクショー」でした
大好きです、アンジョー
家族問題はあるようですが、これ以上のベストカップルは居ないので、末永く仲良くやって行って欲しいと思います

好きな女優さんには、かなり偏りがあります
アンジェリーナ・ジョリーは言うに及ばず、評判は悪いけど個人的には「可愛いおばちゃん」といったイメージのあるキャメロン・ディアズ
意外と努力家のミラ・ジョボヴィッチ
ベテランではダイアン・レイン(子供の頃大昔のビデオを見ていた時に、化粧品のCMに出ているダイアン・レインを見た。この世の人とは思えないほど、綺麗だった)、シガーニー・ウィーヴァー、ミシェル・ファイファー(←年取っても可愛いッ)、ジョディ・フォスター(←ミステリアスな人)
そこに、新たに加わったのがヒラリー・スワンク
ミリオンダラー・ベイビー』で惚れました
今時、色気を売りにしない女優さんが居るんですね
見ていて清々しい気分になります


Fashion
やや温かくなりかけた春、中心街で、この

ポールの巨大支柱ポスターを見てしまい、急いでショップに行って同じジーンズを買った
この頃はまだ幼さの残るポールだったけど、今じゃかなりケバくなってしまってる
なにがどうなったのやら・・

日本のブランド・デザイナーさんが、女性タレントさんとご結婚なされました
マスコミが「世界的に有名な」と言ってました
名前は存じ上げてますが、そんなビックリするほど有名なデザイナーだったのかなぁ~・・と、首を傾げています
NUMBER (N)INEの宮下さんぐらいじゃないと有名とは言えないんじゃないかと思ったのですが、庶民がナマ言ってすみません
「日本の女性タレント。世界のクリス・ヴァン・アッシュと結婚!」だったら、驚きます
(クリス・ヴァン・アッシュが独身か既婚者かまでは知りません)


Model
今日のメインテーマ
今年はサプライズな年でした
ジョナサン・ニーを探していたらMySpaceにぶち当たり、バンド・マリノの写真見たさに登録したら、ジョナサンではないけれどとある有名モデルさん(ブランド・フェイスにもなったことのある人)から、お礼のメールが来ました
「画像をたくさん貼ってくれて、ありがとう」と言われ、有頂天になりました
いえいえ、お安い御用でございます

今年はロックたんで明け、気が付けばアンドリーで終わりそうな予感がします
ず~っとロックたん命で突っ走って参りましたが、追い駆け過ぎてちょっと息切れ
意味もなく落ち込んだりした時もあったけど、そんな時は何故だかぐれごりぃさんアンドリーを並べて癒されました

今年最初のサプライズは、雑誌にやっと、アレックスさんが出て来たこと
This year is surprise.
Alex was able to be seen with the magazine.
Alex de Brabant
I wanted many magazines to come out.

その次が、今年はたくさんの雑誌でロックたんを見付けることができたのと、それに協力してくれた人が大勢居たこと
This year is surprise.
The Roc appeared in many magazines this year.
And in order that I might get a magazine, many people cooperated.
Thank you.
Roc Montandon

それと、ロックたんの声がYouTubeとかGoogle Videoで聴けたこと

The voice of Roc got to know the very low thing.
Surprise.
可愛い顔して野太い声
かなりギャップが・・

忘れられないのが、アンドリー
お客様が、「今月発売のメンズ・ノンノに彼が出てますよ」と教えてくださいました
嬉しかったです
パソコン止めて、速攻で買いに行きました
梅田まで・・
Andreas Carrere
This year is surprise.
Andreas appeared in the Japanese magazine.
来日したわけじゃないのに、アンドリーは5回ぐらい日本の雑誌に載りました
ホント、来日して欲しいです・・・

Surprise of the maximum this year.
今年最大のサプライズ
それは、ヴァレンちゃんが来日したこと
それ以上に
Valentin Savchenko
ヴァレンちゃんの直筆サインがもらえたこと
It is that Valentin came to Japan.
Furthermore, the sign was got.
It was proved that he is not the human being whom he pretended.
Извините, пожалуйста, Валентин.
Изображение было наклеено.

流出・悪用防止のため、一部文字をぼかしてます

もしかしたら、他の誰かが適当にサインしたのか?それとも、コピーか?と疑ったけど、紙そのものはコピーでも、サインは本物でした
裏にインクがしみてた(笑
サインも、英語表記では『Valentin』だけど、ロシア語から英語に翻訳する時のスペルが『Valentine』です
サインのとこに、『e』があります
・・・・・・・・・・・・本人です

どひゃ~~~ッ!!

三日三晩は眠れませんでした
これがヴァレンちゃんの字かぁ・・・
てゆうか、この紙、ヴァレンちゃんも触ったのねッ?!
(今頃ソワソワして来た)
早くヴァレンちゃんが雑誌に出て来ないかと毎日毎日ワクワクしてましたが、あんまり出てきませんでした・・
それでも、ヴァレンちゃんが日本に来て、少数でも日本の雑誌に出て、そして帰って行ったのは事実で
I was not able to sleep for a while.
It waited being restless with whether Valentin appears in a magazine early.
After all, I was very glad although it was some magazines that he appeared in the magazine.

ヴァレンちゃん
一生、着いてきます

ところで、『Haruhi』と『Valentine』の間、なんて書いてんの・・?(読めない・・・

ヴァレンちゃんも、ビデオがYou Tubeにあることを教えてもらい、早速見に行きました
声がかっこよすぎ~!(´~`*)
普通に英語しゃべってました

なんだ
ヴァレンちゃん、英会話できるのか・・・
(プラダのバックステージで、ひとり淋しく携帯弄ってる姿を見た所為で、いらぬ心配してました)
この画像を貼って、ヴァレンちゃんが気を悪くしないかとか、いろんなとこに迷惑掛けたりしないかと心配ですが、まぁ、見てる人は少ないだろうと想定して貼りました
『コメントの数=中の人』と言う考えなので^^;

I want to apologize from the bottom of my heart, when Valentin is troubled by having stuck this picture.


今年、最も多くの雑誌に出たモデル
いわば、「マガジン・キング」
The model which appeared in this year most many magazines
Vincent Hoogland

見飽きるくらい出て来たお陰で、ありがたみがかなり薄れた
今でも「ヴァレンちゃんを使わず、他のモデルばっかり(ヴィンセント以外では、ケヴィンとか)使ってた日本の雑誌出版社はアホだ」と思ってます


秋のMEN'S NON+NO Gに超有名モデルがこぞって出て来た

From the left. Jeremy Dufour, Michael Camiloto, Jarrod Branch, Danny Beauchamp
ジェレミー王子のエピソードで、代理店にスカウトされて返事するのに1ヶ月掛かって、エピソードを載せてたサイトでは「ジェレミーはナイーブです」と書かれてたけど、バックステージでダニー・ビーチャムにも負けないほどのマシンガン・トークを繰り出していたジェレミー王子を見て、「返事するの忘れてただけちゃうんかい」とか思ったのは内緒
統計取ったわけじゃないですが、Gは春号より秋号の方がゴージャスであることが判明した
来年の秋は、どんなモデルが出て来るのか楽しみです


Markus Surrey
来日して知ったモデルの、マークス・サリー
大人の風貌で20歳というのも信じられないが、マークスが雑誌で着てたと言うだけでルイスシャブロン(結構低価格の、ユニクロ的感覚のブランド?PIKOみたいな感じ)を買い揃えた自分が一番サプライズ
気持ち的、ペアルック~
そんでもって、ちゃっかりお気に入りに入れた
マークスを始め、お気に入りモデルにドイツ人が多いことも判明
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by haruhi-style | 2006-12-28 12:04 | Chat